ボディカルとキャビスパなら脚やせにはどちらが有効!?

ボディカル キャビスパ

 

同じ脚やせが狙えるマシンとして人気があるキャビスパ。

 

ボディカルとキャビスパではどっちのほうが脚やせに効果的なの!?と気になる方も多いと思います。

 

ここではこの2つのマシンを徹底比較してみました!

 

ボディカルとキャビスパの比較

ボディカル

キャビスパ

脂肪減少

ローラーで固くなった脂肪細胞をもみほぐし、こびりついた老廃物を体外に排出。脂肪細胞自体を小さくさせる。 キャビテーションで脂肪細胞を破壊させ体外へ排出。脂肪細胞を減少させる。

EMS

深層部まで届く6段階

5段階

ラジオ波

-

新陳代謝、たるみ改善、サイズダウン

防水性

-

価格

15,920円

29,800円

返金保証制度

30日間

-

 

キャビスパ

ボディカル キャビスパ

キャビスパはキャビテーション・EMS・ラジオ波で気になる部位のお肉にアタックして部分痩せを狙えるダイエットマシンです。

 

本来部分痩せを狙うのであれば、皮下脂肪を減らす必要があります。しかし皮下脂肪は運動や食事制限などでは落とすことができない厄介な脂肪です。

 

今まで皮下脂肪を落とすためにはエステのダイエットマシンやエステティシャンの技術に頼ることが一般的でした。

 

ですが今ではそのダイエットマシンを自宅でも使えるようになり、エステマシンを自宅用に小型化したのがキャビスパと言えます。

 

キャビテーション:キャビテーションは脂肪に届く特殊な周波を出すことができます。この周波を浴びると脂肪細胞の中に気泡ができ、この気泡が脂肪細胞の中で膨張して破裂し、最終的には脂肪細胞を破壊します。

 

破壊された脂肪細胞は乳化し、リンパ液や血液と一緒に肝臓へ運ばれ、尿となって体外へ排出されるかエネルギー消費されます。

 

EMS:筋肉を電気刺激によって収縮させ血液循環を促進。脂肪がエネルギーとして燃焼するのを促進させます。

 

ラジオ波:高周波で体を深部から温め、細胞壁についている中性脂肪を溶かして体外へ排出させます。体内に蓄積された老廃物が排出されるとリンパや血管の流れがよくなり、新陳代謝アップ、たるみの改善、サイズダウンなど様々な美容効果が期待できます。

 

キャビスパのメリット

エステで受けられるキャビテーション・EMS・ラジオ波が自宅でも受けられる

脂肪細胞を減少させる

お風呂で使うことが可能

(注)口コミでは浴槽では使えないといった口コミも)

 

 

キャビスパのデメリット

初期不良を起こすことがある

MAXに充電をしても30分しかもたない

(注:口コミでは10分しかもたないといった口コミも)

本体が3万近くかかり、そこからさらにジェル代も必要

返金保証制度がない

 

 

ヤーマンダイレクト


 

口コミ

P
画像出典:http://www.cosme.net/product/product_id/10082703/top

キャビテーションはエステで使われているのもあり、それが自宅でも出来る!と部分痩せを狙っている女性に人気があります。

 

テレビで取り上げられたのもあり、口コミは164件と注目度が高いことが伺えます。
★は5.0と上々です。

 

エステで体験でやってもらったEMSほどの激痛ではありませんが、二の腕や内腿などはEMSレベル2でもピリピリと痛かったです。なので、継続していけば効果が出るのかな?と期待してます。
使用方法としては、浴槽内でもOKとの事ですが、やっぱり滑りが悪く使いにくい感じです。私にはジェル等で滑りが良い方が使いやすいです。

お風呂の中でも使ってますが一番の使用頻度はお風呂上がりです。気になっていたふくらはぎのたるみが少しひきしまってきたような気がします。まだまだ使い始めたばかりなので、これから定期的に使っていこうと思ってます。

主に膝上のお肉とお尻と太ももの境目に使っています。RF、EMS、ソニックを同時に弱わめ〜中にしてお風呂使ってます。週2だし、まだ使い始めて間もないですが膝上のお肉が引っ込んで、膝頭が明瞭になってきた気がします!効果を期待して、引き続き使っていきます♪

 

キャビスパの口コミ総評

ボディカル キャビスパ

キャビスパには皮下脂肪が気になる方には嬉しい脂肪減少を促すキャビテーションがついています。

 

ボニックよりも周波数が低く、より深くまで超音波が届く本格的なダイエットマシンと言えます。

 

しかしEMSに関してはボディカルのほうが強いです。筋肉を鍛えるよりも脂肪を燃やすことに力を入れているマシンと言えそうですね。

 

このキャビテーションに関しては使い続けることで効果がありそう!と感じてる方が多く、継続すれば部分痩せが期待できます。

 

また、キャビスパを使用されている方の大半がお風呂場で使っていらっしゃるようでした。

 

ボディカル キャビスパ

お風呂で使えるとリラックスをしながら部分痩せを狙えるのでこれが継続して使える秘訣になりそうです。

 

しかし口コミの中では「浴槽の中では使えません」といった口コミも見かけるので、全員が満足して浴槽の中で使えるとは限らないようです。

 

継続することで肌が引き締まってきた、お肉が減ってきた気がする!と実感されている方が多いですが、一方で初期不良、充電をMAXにしても10分しか持たない等、不満を抱く声も少なからずありました。

 

ボディカル キャビスパ

キャビスパの場合、返金保証制度がないため購入した後に不満が出ても故障以外は返品対象にならないのでその点を考慮した上で購入する必要がありそうです。

 

「効果があってもなくても、1回購入したらそのままお買い上げ」タイプです。

 

 

ヤーマンのキャビスパの最安値は29,800円(税別+送料無料)です。

 

 

ヤーマンダイレクト


 

ボディカル

ボディカル キャビスパ

ボディカルはエステの『ほぐす・温める・締める』の3ステップを参考にして作られたS.Gローラーが搭載されたEMSマシンです。

 

キャビスパは脂肪細胞を減少させ、対してボディカルは広範囲の脂肪細胞を揉みほぐして不要な老廃物を体外に排出させます。

 

ボディカルの特徴はボニックにもキャビスパにも搭載されていないS.Gローラーです。

ボディカル キャビスパ

 

ボディカル キャビスパ

SGローラー:「当てるだけ」のマシンとは異なり気になる部位の脂肪を広範囲で揉みほぐして老廃物を除去、さらにEMSの刺激が届く範囲を効率よく広げます。

 

EMS:筋肉を電気刺激によって収縮させ血液循環を促進。脂肪がエネルギーとして燃焼するのを促進させます。

 

 

 

ローラーで脂肪を揉み上げるだけでしょう?とだけ思うと少し損です。というのも、このローラーのおかげでインナーマッスルまでEMSを届けることができるからです。

 

EMSで筋肉を「動かす」のと「鍛える」のでは全然違う、ということです。

 

ボディカルが他のエステマシンよりも優れているところはこのインナーマッスルを動かすのではなく、鍛えることができる点と言えます。

 

ボディカルの場合、深層筋まで届く次世代EMSが搭載され、45分使用した際には15分間の腹筋運動と同じカロリーを消費します。

 

ボディカル キャビスパ

今脂肪の減少はもちろん、筋肉をつけるために運動をしている女性は非常に多いです。

 

筋肉があると見た目のシルエットが綺麗になり、日頃疲れやすい人にとっては体力をつける意味でも人気があります。

 

ボディカルは脂肪の量を減らすのはもちろん、見た目の体型も変えたいという方に向いていそうです。

 

もちろん筋肉は脂肪を燃焼させる工場になるのでダイエットが終わった後も体型を維持したい!という方にも向いているます。

 

ボディカルのメリット

ローラーで脂肪を揉みほぐして老廃物をリンパに流す

1箇所ではなく多方面から筋肉を鍛える

脂肪層だけではなくさらに奥の深層筋まで鍛えることが確認されている

引き締め効果を期待できる

電池式で充電いらず(毎日使用して2ヶ月もちます)

 

ボディカルのデメリット

お風呂では使えない

ジェルの拭き取りが面倒

 

 

返金保証制度を利用して

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ボディカル

 

 

ボディカルの口コミ

ボディカル
http://www.cosme.net/product/product_id/10083158/top

アットコスメでの口コミは1件となっており★は5.0です。

 

最初、ビリビリと痛みが強くて、レベル1でやっと、という状態でしたが慣れてくると4〜5のレベルでも大丈夫に。初めてまだ一月経ちませんが、まだラインに変化はなし。でも、がちがちだった足全体が少し柔らかくなってきたし、セルライトでぼこぼこだった部分が、ほんの少しましに。まだまだ、少しましになる程度ですが、続けてやる価値はあると思うので、もう少し頑張ります!結果がすぐ出るのを求める人には、不向きとは思います。

 

パット貼ってじっとしてる系より、効いてる気がします。今、2週間目ですが太ももからお尻、鼠径リンパのところや腸骨まわりもケアできるので効果が出やすいのかも?
軽さ、使いやすさの為と思いますが、値段に対しての見た目のチャチさは目をつぶってf(^_^;

今日届いてさっそく使ってみました。お腹、腕、足、試しましたが、かなり効きます。レベル1でもスゴイです。ピクピク動いてます。まだ効果は分かりません。

 

ボディカルの総評

ボディカル キャビスパ

ボディカルの特徴はローラーで脂肪を揉みほぐし、一度に広範囲の深層筋にまでEMSを届けることができること。ボニックやキャビスパと比べると体育会系的なマシンといえそうです。

 

特に太ももの内側に隙間を作るためには内転筋を鍛える必要があるため、深層筋まで届くボディカルのEMSなら効率よく筋肉を鍛えることができそうです。

 

内転筋を鍛えると骨盤のズレによる代謝低下も改善でき、体全体が脂肪を燃えやすい体質になります。

 

しかしデメリットとしてお風呂場では使用できない点が挙げられます。使用する際は入浴後の体が暖まっているときに使用するのが効果的な使い方です。またローラーについたオイルを拭き取るのが面倒といった意見も見かけました。

 

ボディカルの最安値は15,920円(税別+別途送料)です。

 

 

ボディカルとキャビスパ比較結論

ボディカル キャビスパ

大雑把に捉えると、キャビスパは脂肪減少、ボディカルは筋肉強化といった点で優っています。

 

脚やせをする場合は皮下脂肪の減少と筋肉を鍛えることはどちらも重要なポイントとなるので甲乙付け難い、といったところが正直な感想です。

 

おそらく、先に足が細くなってきたかも?と感じるのはキャビスパ。長期目線で見た時、体が太りにくい体質にできるのはボディカルと言えるかもしれません。

 

使用した際の口コミに関しては概ね同じような感じでした(どちらも継続して使用すれば効果がありそう、という感じです。)

 

脚を細くしたい!と思った場合は脂肪減少に惹かれる女性がほとんどだと思いますが数ヵ月後の引き締め効果や痩せやすい体質を手に入れることを考えるとボディカルの深層筋まで届く本格的な筋肉引き締め運動も魅了的に映ります。

 

価格面を比較したとき、ボディカルはキャビスパと同じ一括払い料金(28,900円(税別))で支払った場合満足しなかったら返金OKなので、もしイマイチ…と思った場合はお金を返してもらえます。

 

逆にキャビスパは返金保証制度がないため、万が一不満が出てもそのままお買い上げとなり一度購入したらサポートなしのところが残念な点です。

 

 

この2つの購入を迷った場合は、例として最初にボディカルを購入し、満足しなかったら返金。その後思い切ってキャビスパを購入。が最もリスクが少ない方法と言えそうです。

 

 

 

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